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研究業績

ITRAXを用いたカマン・カレホユック遺跡ピット充填堆積物の連続分析:人間活動と技術進化史の高解像度復元に向けて

『日本地球惑星科学連合 連合大会 2023年大会』,千葉,2023年5月21-26日(2023)

著者
多田隆治,多田賢弘,鈴木健太,佐竹渉,香月興太,Hilal Seren Şahin,松村公仁,Arikan Bülent,大村幸弘,松井孝典
カテゴリ
国内学会